結婚式ってなんだっけ?

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安藤 友美 / Tomomi Ando

Tomomi Ando
安藤 友美
フリーウェディングプランナー

 One and Only Wedding ~唯一無二の結婚式創り~

職種専門学校の講師
強み講師をしているからこその結婚式の歴史や知識の豊富さ、結婚式のプランニング力!
経歴
1998
短大卒業

アナウンサーを目指すが就職が決まらないまま短大を卒業。
どうしても「声」を使った仕事をしたく、派遣社員として働きながら夢を追いかける。

2005
ウェディングプランナーを志す転機が訪れる

主人との結婚が決まり式場見学をはじめる 。
今後の仕事について悩んでいた時期でもあり
接客をしてくれた60代女性のウェディングプランナーと出逢ったことで
年を重ねても続けられる「ウェディングプランナー」の仕事に魅力を感じる。

2006
ウェディング業界で働き始める

主人から突然「1人なりたい」と衝撃告白を受け、8ヶ月後に予定していた結婚式をキャンセル。
どん底まで落ち込んだが「このままではダメだ!」と決意しウェディングプランナーの学校に通う。
平日は派遣社員として働き、週末だけ結婚式の現場でアルバイトを始める。
その後アルバイト先の会社から「挙式責任者」として採用が決まりウェディング業界へ転職。

2010
自身の結婚式を機にウェディングプランナーとして転職

色々あった主人と無事に結婚式を挙げたことで、主人への信頼や尊敬の気持ちが芽生え
今までに味わったことがない特別な幸福感を体験する。
結婚式を機に「挙式だけではなく結婚式を最後までお手伝いしたい」という想いが募り
大手ゲストハウスに転職。
新規接客~打合せ~当日立ち合いまで、全てを担当するウェディングプランナーとして働く。

2012
専業主婦になる

体調を崩してしまい退職。
仕事を辞めた直後は専業主婦を満喫するものの
しばらくして「やっぱりウェディングプランナーの仕事に戻りたい」という想いが日に日に増していく。

2013
フリーランスのウェディングプランナーとして復帰

「好きな仕事だからこそ、自分のペースで細く長く続けていきたい!」という思いから
フリーランスというスタイルでウェディング業界に戻る。
某人気ホテルの委託ウェディングプランナーとして結婚式の打合せ~当日までの業務を担当。
その他、フリーウェディングプランナーとして「オリジナルウェディング」のプロデュースや
現役のウェディングプランナーや専門学校生に向けて結婚式の知識や本質を伝える講師業もスタート。

2018
自身のウェディングブランド「One and Only Wedding」を立ち上げる

おふたりらしい「唯一無二の結婚式」をお手伝いしたいという想いと
「安藤」と「and」をかけた屋号に決定!
おふたりの想いに寄り添い、
おふたりの想いを具現化した結婚式を二人三脚で一緒に創りあげていきます。

メッセージ

価値観が多様化し、様々な選択ができる今の時代からこそ、結婚式ももっと自由に、ふたりらしいスタイルを選べます。
でも結婚式は一生に一度のイベントのため、他と比較することができないし、
参列経験はあるけど自分が新郎新婦の立場になると分からないことや知らないことばかりだと思います。
「自分たちらしい結婚式って何だろう?」「結婚式を挙げる意味とは?」etc
結婚式に対しての疑問を感じていたり、悩んでいる方は、是非ご相談ください!
『結婚式のプロ』だからこそ、これまでの経験や知識を活かし、おふたりが納得され満足して頂ける
【おふたりらしい結婚式=唯一無二の結婚式】をご提案いたします。

得意なご支援

例えば「軽音サークルで出逢った」ご新郎ご新婦であれば、おふたりの生演奏からウェディングパーティーをスタート!
「毎年離島に旅行に行った」ご新郎ご新婦であれば、ゲストにも離島気分を味わってもらえるようなテーマで会場装飾の提案を!
「レトロな雰囲気が好き」というご新郎ご新婦であれば、タイムスリップしたような空間でのフォトウェディングなど、
ゲストの記憶にも残るような【人とは少しだけ違うオリジナルウェディング】をプランニングします。

こんな方はぜひお気軽にご相談ください。

・結婚式以外にも、人生の節目となる記念日やイベント時の「アニバーサリーフォト」をご提案します
・知識と経験を活かし、結婚式の疑問や不安に対して具体的にアドバイスをさせて頂きます
・おふたりに合う会場探しから、ドレスショップの同行、各専門スタッフとの打合せに同席をさせて頂き
 当日までをフルサポートする結婚式をお手伝いします

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メディア編集部へのご相談はこちらまでお話を伺いぴったりのプランナーをご紹介します

安藤 友美が代表を務める
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